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2017/12/15 (Fri)
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2010/11/19 (Fri)
「とんでもないこと言います。」
Comments(0) | TrackBack(0) | 神のみぞ知るセカイ
ちょっととんでもない説を言いたいと思います。

少し女神も関係します。

まず、女神は天界の古の王『ユピテル』の子孫でしたね。

そして、その『ユピテル』女神が人柱になったわけです。

天界の人の寿命がどのくらいか知りませんが、17~18年で1歳年を取るとしたら、ちょうど人間でいうと17歳くらい年をとっています。

では、人柱に女神たちをした時、王様は何歳だったのでしょうか?

結構年もいっていたはずです。死んでもおかしくないくらいに。

で、ここから本題です。

王様の魂は死後、どうなるのでしょうか?

浄化の必要はないでしょうから、直接、肉体に入れると思います。
そんでその時は、人間に入れる場合もありえます。

例えば、自我のない赤ん坊の中に入ることもあると思います。

舞島市近辺は神や悪魔の魂が集まりやすい状況にあるようです。

そこにいる人の中に入れる可能性は高そうです。

でも、入れるとしたら女子ではなく、男子のほうが良さそうですよね。

王が男なワケですから。

とまぁ、この時点で気付いてる人もいるかもしれませんね。

私が考えている説というのは、桂木桂馬=ユピテル説です。

もちろん、姉妹ではなく、王が入っているのではないか?と考えています。

上のようなパターンで入っていなかったにしても、何らかの形で入ってる可能性はあると思います。

何でこんな説を唱えているかというと、1巻の19ページの上のイラストを見てください。

どこかでみたことありますか?

ユピテルについて調べたことのある人だったら、見たことある思います。

知らない人は、Yahooで「ユピテル」と検索してみましょう。

wikiに写真付きで載ってます。

コレがユピテルです。

写真と比べてみてください。
思いっきりまんまでしょう?

だから、桂馬=ユピテルではないかと考えているんです。

それにこれだったら、
桂馬が恋愛で駆け魂を捕まえていること
桂馬の近くの女子に女神がいること
そして桂馬が駆け魂を捕まえるハメになったこと
全て説明できると思います。

いかがでしょうか?



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